自分の人生が嫌いでした。13

みなさまこんにちは!

今日もブログを見ていただいてありがとうございます。

自分の人生が嫌いでした。12のつづきです。

はじめてこのシリーズを読む方はこちらのリンクからどうぞ。

 

本編

 

(ちょっとだけあらすじ)

転校生のゆりちゃんは、わたしとちかちゃんを引き離すような行動をよく取っていました。

でもわたしは、ちかちゃんは本当はわたしが好きだけどゆりちゃんの迫力に負けてそれが言えないだけだと思っていたので、深く気に留めていませんでした。

 

 

あとがき

 

このときのことは・・・よぉ~~~・・っく覚えてます。

超!!ショックでした。(言葉にすると軽~~~笑)

手紙を開いた瞬間、後ろからハンマーで殴られたような衝撃があったなあ~。

今考えるとこの手紙もゆりちゃんの差しがねだった気しかしないのですが、ここまで乗ったらちかちゃんの意志と変わらないですね。

唯一の友達を失って、ふたたびメンタルブレイクするわたしでした・・・(=ω=)

 

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