自分の人生が嫌いでした。14

こんにちは~!

今日もブログを見てくださってありがとうございます。

自分の人生が嫌いでした。13のつづきです。

はじめてこのシリーズを読む方ははじめからどうぞ。

 

本編

 

あとがき

「クラスの女の子とそこそこ話せるようになった」と書きましたが、

仲良し♡キャッキャ♡というレベルではぜんっぜん無いです。笑

そもそも人と話すのが苦手だったので、自分から積極的に話すようなことはありませんでした。

でもたとえば、授業で「ここのグループでこの課題やって~」と言われたときとか、

目的を達成するために会話するくらいには、わたしもクラスメイトも成長していた…というイメージですね。。

 

バスケを始めたことで、いろっっいろと経験することになるのですが、

総じて考えると、このときバスケに出会えたことはわたしにとって幸運でした。

このときミニバスに入っていなかったら、中高でバスケ部に入ることもなく

大学でバスケサークルに入ることもなく

いまの友達にも、旦那にも出会ってなかったんだなあと考えるとすごく不思議な気持ちです。

 

自分の人生が嫌いでした。15につづきます。

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