自分の人生が嫌いでした。15

みなさまこんばんは~!

今日もブログを見てくださってありがとうございます!(><)

自分の人生が嫌いでした。14のつづきです。

はじめからこのシリーズを読む方はこちらからどうぞ!

 

本編

 

あとがき

今回はボリュームもりもり、駆け足な感じでごめんなさい!

小学校編、完結です!

ここまで長くなると思わなかった・・・ここから地獄の中学編・・・(笑)どうなることやら(笑)

ここまで読んでくださってる読者の方々には本当に感謝です(;▽;)

 

小学校では、低学年のころ幼いイジメに遭ったり、一番の友達に裏切られたりといろいろありましたが、

主に母のサポートのおかげで、最後は笑って卒業式に出ることが出来たので良かったです!

まさにこのブログのタイトル、「おわりよければすべてよし!」ですね(^v^)

 

わたしにとっての幸運は

・つらいときには休んでいいんだよと言ってくれる母だったこと

・自分を元気にしてくれる、本と漫画の存在に出会えたこと

・絵を描くことでさみしさを紛らわせたこと

・新しい世界(バスケ)に触れさせてもらえたこと

だったかなと思います。

 

絵は父の、それ以外は母の影響(T▽T)

こうして見ると、ほんとうに両親の存在って子どもにとって大きいですね。

なんとか小学校を卒業できたわたしですが、

さてさて中学ではどんな試練が待ち受けているのでしょう・・・・・・・・

 

自分の人生が嫌いでした。16 につづきます。

 

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