自分の人生が嫌いでした。25

みなさまこんにちは!

今日もブログを読んでくださってありがとうございます!

前の話⇒自分の人生が嫌いでした。24

はじめから⇒自分の人生が嫌いでした。1

 

本編

ちょっとだけあらすじ

部活では後輩に陰口を言われる日々。

週5日の部活が本当に憂鬱だった。

 

あとがき

はい、暗いですね~~~・・・すみません。

でも!ここが最暗ポイントです!

①で、この話を書こうと思ったきっかけについて、下記のように書きました。

わたしが一番伝えたいことは

「今どんなに自分や自分の人生が嫌でも、変われるかもしれないよ」

ってことなので、あえてネガティブ表現にしました。

この、「今どんなに自分や自分の人生が嫌でも」の部分、これがまさにこのときです。

 

どこにも居場所がない。なにをしてても楽しくない。

 

このときのわたしがどうやって起きてご飯を食べて学校へ行って勉強をして部活をして帰っていたのか…

正直、あんまり覚えていないんです。

おそらく、闇歴史すぎて、防衛本能が働き脳から抹消されたのだと思います(笑)

だから自分が発言したことや態度も思い出せないことが多いのですが、親にはつめたく当たってしまった気がします。

自分の精神状態が不安定だと、人にも優しくできないと思うので仕方なかったちゃしかたなかったのですが、悪いことをしたなぁと思います。

心配もたくさんかけたよね。

親不孝者だなぁ~~・・・。

 

ここから、少しずつ少しずつ変わっていきます。

最後まで見守ってくださるとうれしいです!

 

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