自分の人生が嫌いでした。30

みなさまこんにちは!

今日もブログに足を運んでくださってありがとうございます。

ついに30話になりました!!

今まで続き物書いたことなかったし書けないと思ってたけど

こうして続けられるのは読んでくださる方がいらっしゃるからです。

ありがたいです・・・。

前の話⇒自分の人生が嫌いでした。29

最初から読む⇒自分の人生が嫌いでした。1

 

本編

ちょっとだけあらすじ

近所に住む友人に誘われてとある高校の文化祭にやってきたわたし。

その生徒たちのにぎやかさに呆気にとられた。

 

あとがき

以前、嫌なことがあると家で泣きながらマンガを描いたと書きましたが、

学校では決してマンガは描きませんでした。

だって笑われるんですもん。「変な絵描いてる」って言われるんですもん。

キャラクターっぽい絵とか、ディズニーの絵を描いたりはしました。

でも、本当に描きたい絵・・・アニメやマンガの絵は学校では描きませんでした。

 

なのでこの看板にはビックリしました。

「そんな堂々と描いちゃって大丈夫なの?」

とドキっとしたんです。

 

つづきます。