自分の人生が嫌いでした。37

みなさまこんにちは!

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前の話⇒自分の人生が嫌いでした。36

最初から読む⇒自分の人生が嫌いでした。1

 

本編

ちょっとだけあらすじ

志望校は決まったものの、偏差値が高く

自分の実力では合格することができなさそうということがわかり、へこむわたし。

 

あとがき

 

一緒に勉強する友達がいると、こういうところがいいんでしょうね。

わたしにそんな友達がいなかったことは、母はもちろんお見通しでした。

だからこそ、こうして時間を削って、やりたくもないだろうドリルに付き合ってくれたんだと思います。

今思うと・・・3人の育児(育児と言っても、みんなこのころには立派に学生ですが笑)と家事をやりつつ、娘の高校受験の勉強に付き合うって、すっごく大変だったろうと思うんです。

それをたまにではなく、本当に毎日欠かさず隣で勉強してくれた母。

母には頭が上がらないですね!

そろそろまたどこか連れていってあげたいものだなぁ・・・。

 

このドリルについて、詳しい名前は忘れてしまったのですが、

3分くらいの中長文をまずはCDで聴いて、

聴いたままをノートに書き写し、流れてくるいくつかの質問を聴き英語で答えを書き・・・

ってスタイルでした。

いろんな勉強法があるけど、これがわたしには合っていたようで、

耳もよくなりましたし、熟語や単語もすんなり覚えられました!!

 

つづきます。

 

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