自分の人生が嫌いでした。45

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本編

ちょっとだけあらすじ

希望の高校に無事入学したわたしだったが、「中学校生活の二の舞になったら…」とハラハラ。

入学式が始まるまでの教室での待機時間中、隣の席の子に声を掛けられた。

 

あとがき

話しかけてくれたのは、自分とはぜんっぜんタイプの違う子で、

どんな話をしたらいいのか全然わからないし

絶対仲良くなれないタイプだ…!と直感で思いました。

 

つづきます。

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