自分の人生が嫌いでした。50

みなさま、こんにちは!

ブログを見てくださってありがとうございます!

おかげさまで50話になりました\(;▽;)/

まさかこんなに長くなるとは思わなかった!20話くらいで終わるかと・・・←とんだ計算違い!

ちょこちょこ書き溜めて更新してるもので、1日に公開できる範囲が狭いと思うのですが

急かさず待ってくださっている読者様、、「つづき楽しみにしてます」とおっしゃってくださる読者様、、

本当にありがとうございます(;_;)

完結したら感謝企画をぜひやりたいものです!!なにがいいですか??

漫画家気取りで色紙とか??笑

いろいろ考えてみま~す!!

 

今日は50話記念(?)ということで、いつもよりちょっと長めに書きますね。

話としてもかなり大事な良いところ(自分で言う笑)なのでピッタリ50話に重なって良かったです(^^)

 

本編

 

あとがき

 

校長先生の話を聞いて、

「あぁ、この高校に入れて本当に良かった」

と心から思いました。

「この高校で、わたしは変われる」

と確信しました。

そしてそれはのちに現実となるのです。

 

どうやって変わっていくのか・・・

あと少し、見守っていてください!

 

ちなみに生徒の国籍分の国旗は、卒業式でも綺麗に飾られていましたよ。

わたしたちの代は13枚だったかな?ありました。

歴代と比べても多かったようです(^^)

体育館に入ってその国旗を目にした段階でちょっとウルウルしちゃったのですが

話を聞いて涙腺崩壊しました。

 

校長先生の話はもっと長くて、もっとすばらしいお言葉だったのですが・・

細かい言い回しなどは忘れてしまいました(>▽<)

イメージこんな感じです。またこのお話、改めて聞きたいなあ(=ω=)

 

つづきます。

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