自分の人生が嫌いでした。57

 

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はじめから読む⇒自分の人生が嫌いでした。1

 

本編

ちょっとだけあらすじ

エビに付いてバスケ部の見学に来たわたし。

中学できつい思いをしたので、入部する気はゼロ!

そこへ練習している先輩から「入部希望?!」と声を掛けられた。

 

あとがき

 

今回ちょっと急いで描いたので、塗りも線もちょっとひどいですね・・笑

ごめんなさい!!!!!!(T▽T)

押しに弱いのは今も昔も変わりません。。。

「入ってほしい」と強く言われたのが、ちょっと嬉しかったのもあります・・。

結局バド部には見学も仮入部もすることもなく、バスケ部に入部しました。

わたしたちの代は12人くらい入部したのかな・・?

すぐ辞めた人が結構いたので最初の数字をよく覚えてません(笑)

 

この先輩は入部したあともいっつも強引だったんですが、

誰よりも部活のことを考えていて、真面目な側面もありました。

わたしたち後輩の世話も本当によく見てくれて、

わたしは身長も小さかったからかすごくかわいがってくれました(=ω=)

 

つづきます。

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