自分の人生が嫌いでした。59

こんにちは~!

今日もブログを読んでくださってありがとうございます!

前の話⇒自分の人生が嫌いでした。58

はじめから読む⇒自分の人生が嫌いでした。1

 

今回からラストスパートということで、1回の投稿にあげる

画像数を少しだけ増やしてもりもり進めていこうと思います!

 

本編

ちょっとだけあらすじ

部活は予想していたとおりすっごくハードだったけど、

チームメイトのおかげでなんとか乗り切れた。(超青春っぽい言葉で書くのがちょっと恥ずかしい)

 

あとがき

 

この学校に入って、友達に認めてもらえたおかげで、

「自分はやっぱり絵を描くことが好きで、絵で誰かを喜ばせたいんだ」

と改めて思いました。

 

生徒は本当にいろんな個性を持っていて、

国籍や好きなものがバラバラってだけではなく、

女の子だけどスカートが嫌いだから制服はズボン、とか、

体の性別は男だけどカワイイものが大好きでメイクをしている人とか、

あらゆる面で「いろいろ」でした。

 

どんな生徒たちも堂々としていて、

誰のこともバカにしない。

 

あの学校では、

見かけとか、性別、国籍、趣味嗜好、

そういったことで誰かを笑うようなことこそ「恥ずかしい」ことでした。

 

「良い学校だなあ」

と、何度思ったかわかりません。

 

つづきます。

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